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緑ヶ丘保育園との交流集会

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沖縄米軍機事故から3年目の12月7日 緑ヶ丘保育園との交流集会 と き  12月7日(月)午後6時30分 開会(午後8時30分 終了予定) ところ  文京区民センター3階のA 主催:改憲・戦争阻止!大行進実行委「チーム緑ヶ丘1207」支援プロジェクト ― 沖縄・緑ヶ丘保育園とオンライン映像で結んで ― 出 演  神谷園長とお母さんたち ※質疑応答あり。 そのほか、DVD上映などを予定しています。 米軍ヘリによる落下事故(2017年12月7日)に対して、緑ヶ丘保育園のお母さんたちや保育士さんたちの「飛行中止」を求める闘いが続けられています。今年はコロナで4回目の上京・政府要請行動(12月7日)は延期となりましたが、緑ヶ丘保育園の現実を知ってほしい、広めてほしいと訴えています。 私たちも支援プロジェクトを立ち上げ、「チーム緑ヶ丘1207」の DVD&資料集セットの販売を行ってきましたが、今回、チーム緑ヶ丘の皆さんと交流する場を12月7日に持つこととなりました。保育園の日常的な取り組みなどもお聞きして、運動の強さを学びたいと思います。ぜひご参加ください。(参加費500円) コロナ感染防止のため、マスク着用をお願いします。なお、コロナ対策上の定員は95名となっています。 ビラへのリンク

全国協ニュースNO.180

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11.23全国集会

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11.23全国集会 星野文昭さんの獄死を許さない 日 時 11月23日(日) 12時開場 13時00分開会  会 場 曳舟文化センター大ホール 星野さん殺した国家犯罪許すな 11・23全国集会に集まろう 集会案内文へのリンク

12.6横田デモ

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落下物事故を許さない オスプレイいらない 基地を撤去しろ 横 田 デ モ 12月6日(日)14時 福生公園に集合 14時30分。デモ出発 呼びかけ: 改憲・戦争阻止!大行進 三多摩実行委員会 コロナ対策のため、マスク着用でご参加ください。 危険な落下物事故をくり返す米軍  横田基地周辺で、深刻な落下物事故が相次いで起きています。  6月16日、横田基地所属オスプレイの「サーチライトドーム」という小さな部品がなくなり、東京新聞が「落下事故か?」と報じました。  7月2日にはキャンプ座間所属のUH60ヘリが横田基地でパラシュート降下訓練中にパラシュート落下事故。メインパラシュートが、基地東側約700メートル地点の住宅地内にある都有地や寺院に落下しました。同7日には再び、落下傘兵が、足に装備された足ひれ(フィン)をJR牛浜駅西側の住宅地内にある駐輪場横の道路に落下させました。  他にもペットボトル落下、アンテナ脱落など、横田基地所属機による事故が起きています。  人身にかかわる二次被害には至っていませんが、それがいつ起きてもおかしくない状況です。それなのに米軍は、事故を起こしても隠そうとしたり、原因がわかるまで訓練を中止するということもせず、平然と事故をくり返しています。  沖縄では米軍ヘリの部品が保育園に落ち、お母さんたちが「保育園の上を飛ばすな」と闘っています。横田でも一緒に声をあげましょう。 コロナ感染や水質汚染も深刻  米軍基地を通じたコロナ感染の拡大も、基地周辺の住民にとって脅威です。  当初、基地内の感染状況を公表しなかった米軍は、地元住民や自治体が抗議した結果、ようやく基地ごとの感染者数を公表し始め、入国時のPCR検査も行うようになりました。しかし、感染者の属性や感染経路など感染予防に必要な情報は今も知らされていません。  また、有機フッ素化合物(PFOS)を含む泡消火剤が米軍基地周辺の水質汚染を引き起こしている問題が、横田基地でも起きています。  10月29日、府中市と国分寺市の住民を対象にNPOが実施した血液検査で、PFOSの血中濃度の平均値が府中市で全国平均の2倍超、国分寺市で1・5倍だったと報じられました。  住民の健康と命をおびやかす基地は撤去以外にありません。 基地強化を許さず、基地撤去へ闘おう  相次ぐ事故の背景にあるのは米中対立の激化にともな...

砂川収穫祭【再開催】

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砂 川 収 穫 祭 延期になっていました砂川収穫祭の延期日が11月15日(日)に決まりました。改めまして11月15日(日)朝9時より、立川の砂川自主耕作地の畑にて砂川収穫祭を開催します(雨天の場合は再延期)。 秋も深まり、肌寒い日も増えてきました。みんなで芋を掘り、温かい芋煮鍋を作って、英気を養いましょう(^^♪ 汚れても良い服装とマスク着用で参加してください。参加費用は飲食代込みで800円です。感染予防に努めながらみんなで楽しみ親睦を深める会にしたいと思います。ふるってご参加ください。 とき  11月15日(日) ところ 砂自主耕作地の畑 芋ほり 9時、砂川平和ひろば裏の畑に集合 ※芋ほり後、芋煮会を予定(11時~最長15時まで) 三多摩労働組合交流センター ビラへのリンク

郵政非正規ユニオン 2020.10.22

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非正規社員を 安上がり使い捨てにするな! 変えるのは労働者の現場の力です!  新東京郵便局ではたらく仲間のみなさん! お疲れさまです! 寒くなってきましたね。体調に気をつけてください!  10月13日と15日に、正規労働者と非正規労働者の格差が不合理であるかどうかを争った裁判で、最高裁判所の判決が出ました。郵政労働者が争った「各種手当を非正規労働者にも支給すべき」との主張は認められましたが、しかし一方で、13日の判決は、「正社員と同じ仕事をしていても、非正規労働者に一時金(ボーナス)、退職金を支払わなくても不当な格差ではない」という絶対に認められない内容です!   この二つの最高裁判決は、非正規労働者の人生と生活に大きく影響する格差は不合理ではないという、とんでもないものです! 何が「同一労働同一賃金」だ! ふざけんな! 一時金(ボーナス)の大幅増額なくして 格差はなくならない!  正規労働者との賃金格差で最も大きいものは一時金(ボーナス)であることは、労働者にとってあまりにも明らかな事実。何よりも非正規社員全員が身に染みて感じていることです。  「ボーナス」というと、あたかも会社が「賃金のおまけ」をくれているようなイメージですが、とんでもない! ボーナスは賃金の一部です。 ◎これが格差の実態!◎ 正規 非正規 差 全体 494万円 175万円 319万円 男性 548万円 229万円 318万円 女性 377万円 ...

全国協ニュースNO.179

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