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東京商工リサーチ分会NEWS 第2号

東京商工リサーチ分会NEWS 第2号 を当該分会サイトにアップしました。  ↓↓↓↓ https://tsr-local.blogspot.com/2022/12/blog-post.html  

全国協ニュース NO.202

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事務局ニュース24号

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12・16国会前抗議行動

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安保3文書改定 閣議決定許すな! 12・16国会前抗議行動  12月16日(金)、安保3文書改定の閣議決定が行われようとしています。  敵基地攻撃能力(「反撃能力」)保有をはじめ、米軍とともに中国侵略戦争を実際に遂行する国家戦略・国家体制への歴史的転換であり、国家・社会のすべてを戦争優先へと転換することを狙うものです。絶対に許すことはできません。  12月16日朝、閣議決定に対して怒りの声をたたきつけよう。  ※衆議院第2議員会館前から、官邸に向けて抗議行動を行います。

12/14 防衛省闘争

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安保3文書改定ー大軍拡予算 粉砕! 改憲・戦争の岸田倒せ! 12/14 防衛省闘争  米政権は自らの世界支配を、軍事力を総動員して「再建」するために中国への侵略戦争を構えています。その中でウクライナ戦争が核戦争危機をはらんで激化しています。岸田政権は、安保3文書改定と大軍拡予算で戦争国家として登場しようとしているのです。今こそ自国政府打倒と国際連帯を貫く反戦闘争を! 12月14日(水)18時00分 JR市ヶ谷駅前(外濠公園)集合 ⇒防衛省へデモ (18時20分出発) ⇒デモ終了後、防衛省正門前で申し入れ・抗議行動 主催:改憲・戦争阻止!大行進 東京 戦争国家への大転換狙う安保3文書改定 防衛力強化へ向けた「有識者会議」報告書の要点 ●敵基地攻撃能力(「反撃能力」)  →今後5年で十分なミサイル装備 ●「継戦能力」の拡充  →弾薬の備蓄の確保  →自衛隊に常設統合司令部を設置 ●予算枠組み-「総合防衛費」  →科学技術研究、公共インフラ、海保などの防衛予算への一体化 ●公共インフラの整備・機能強化、軍事使用 ●海自と海上保安庁の連携  「国力としての防衛力を総合的に考える有識者会議」が11月22日、わずか4回の会合で「5年以内の防衛力の抜本的強化」を明記した報告書を出しました。実際に戦争を遂行するために何が必要かという観点から、敵基地攻撃能力保有や継戦能力、公共インフラの軍事使用などが提言されたのです(左表)。これを受けて岸田政権は12月、国家安全保障戦略など安保3文書改定の閣議決定を狙っています。3文書改定は、中国侵略戦争を米軍との共同作戦として展開するために米国家戦略との一体化を図り、「専守防衛」の建前は完全に投げ捨て、社会のすべてを「戦争」「安保」の論理で動員するものであり、戦争国家への大転換を狙うものです。長射程ミサイル1千発以上配備、米軍巡航ミサイル「トマホーク」購入も計画されています。3文書改定、防衛費2倍化への大軍拡予算粉砕は歴史的決戦です。 大軍事演習弾劾! 米日の対中国侵略戦争阻止!  この間、自衛隊・米軍は、中国侵略戦争へ向けた大規模な軍事演習を繰り返しています。11月に行われた『キーン・ソード23』(右図)では、沖縄-南西諸島を中心に、「離島奪還作戦」や砲撃・射爆撃訓練とともに、民間港湾・空港での自衛隊車両の輸送を「展開訓練」として行い、与那国島...

全国協ニュース NO.201

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東京商工リサーチ分会サイト開設

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 新しいページを追加しました。「東京商工リサーチ分会NEWS」のページです。  ↓↓↓↓ https://tsr-local.blogspot.com/ 以下に最初のニュースを転載します。 法律無視! 悪質なパワハラを無視していいのか!  (株)東京商工リサーチ立川支店勤務のAさんは、立川支店で働き続けたいと望んでいたにもかかわらず、2022年4月16日から、異動せざるをえませんでした。その理由は、日常的に行われていた立川支店長によるパワハラです。  立川支店では、「お前の人生は終わりだ」「辞表を今すぐ書け」「お前の頭はおかしい」と大声で怒鳴る、ミスをしたら始末書をすぐに書かせて、懲戒処分にするなどの暴言を吐くなど、支店長のパワハラが日常的に行われ、Aさんは長時間労働を行いビクビクしながら仕事をしていました。  さらに、3月には、立川支店長は、応接室の机を叩くなどの暴挙に出て、「あなたは犯罪者だ、今すぐ辞表を書け」と暴言を吐き、心神喪失に陥ったAさんは、不眠症や適応障害の症状が出始めるなどの多大なる精神的な苦痛を負いました。Aさんは仕事を続けたいと望んでいましたが、今の職場に居たら、支店長からの暴言や暴挙が続き、退職強要を執拗に要求されるのではと不安に感じ、労働組合に相談して、支店長からの退職強要を阻止しました。しかし、阻止した後もその報復で「お前を懲戒処分にする証拠を(部下に)収集させている」などと脅迫を続けてきました。  他の社員の間からも非常識な暴言を吐かれた。不眠症になった。始末書、業務指導書を何度も書かされてなどの声が聞かれ、支店内の退職者は支店長が就任後に8人にのぼり、泣き寝入りをしています。  厚木支店に異動後も「評価を0点にする」「出処進退どうするんだ?」「事件起こした人間にはお客を一切任せない」「言うことが意味不明なんだよ」などと暴言を吐かれ、達成不可能なノルマを課されて、差別的な対応を受け続け、適応障害の診断を病院で受けてしまいました。  しかし、(株)東京商工リサーチ田中現・取締役兼管理本部長と顧問弁護士の横山雅文氏(表参道法律事務所)は「パワハラは一切なかった」、「私情が多いから対応出来ない」「受け取り方の問題だ」とパワハラがあったことは認めず、事実を隠そうとしています。  支店長の行為も本社の対応も明らかに違法です。これ以上パワハラ...