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砂川収穫祭【再開催】

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砂 川 収 穫 祭 延期になっていました砂川収穫祭の延期日が11月15日(日)に決まりました。改めまして11月15日(日)朝9時より、立川の砂川自主耕作地の畑にて砂川収穫祭を開催します(雨天の場合は再延期)。 秋も深まり、肌寒い日も増えてきました。みんなで芋を掘り、温かい芋煮鍋を作って、英気を養いましょう(^^♪ 汚れても良い服装とマスク着用で参加してください。参加費用は飲食代込みで800円です。感染予防に努めながらみんなで楽しみ親睦を深める会にしたいと思います。ふるってご参加ください。 とき  11月15日(日) ところ 砂自主耕作地の畑 芋ほり 9時、砂川平和ひろば裏の畑に集合 ※芋ほり後、芋煮会を予定(11時~最長15時まで) 三多摩労働組合交流センター ビラへのリンク

郵政非正規ユニオン 2020.10.22

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非正規社員を 安上がり使い捨てにするな! 変えるのは労働者の現場の力です!  新東京郵便局ではたらく仲間のみなさん! お疲れさまです! 寒くなってきましたね。体調に気をつけてください!  10月13日と15日に、正規労働者と非正規労働者の格差が不合理であるかどうかを争った裁判で、最高裁判所の判決が出ました。郵政労働者が争った「各種手当を非正規労働者にも支給すべき」との主張は認められましたが、しかし一方で、13日の判決は、「正社員と同じ仕事をしていても、非正規労働者に一時金(ボーナス)、退職金を支払わなくても不当な格差ではない」という絶対に認められない内容です!   この二つの最高裁判決は、非正規労働者の人生と生活に大きく影響する格差は不合理ではないという、とんでもないものです! 何が「同一労働同一賃金」だ! ふざけんな! 一時金(ボーナス)の大幅増額なくして 格差はなくならない!  正規労働者との賃金格差で最も大きいものは一時金(ボーナス)であることは、労働者にとってあまりにも明らかな事実。何よりも非正規社員全員が身に染みて感じていることです。  「ボーナス」というと、あたかも会社が「賃金のおまけ」をくれているようなイメージですが、とんでもない! ボーナスは賃金の一部です。 ◎これが格差の実態!◎ 正規 非正規 差 全体 494万円 175万円 319万円 男性 548万円 229万円 318万円 女性 377万円 ...

全国協ニュースNO.179

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郵政非正規ユニオンニュース No.113号

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土曜休配=人員削減許すな  郵便局で働く皆さんご苦労様です。  政府・与党は、普通郵便の土曜配達を取りやめる郵便法改正案を26日召集の臨時国会に提出する方針を固めました。法案を成立させ、21年夏から施行するとしています。改正案は、現行週6日となっている普通郵便の配達頻度を週5日に改め土曜を休配とする、配達日を差し出し日から原則3日以内から4日以内に繰り下げるというものです。  日本郵便は、土曜の配達にかかわる55,000人のうち47,000人を他の曜日や荷物配達に、送達日の繰り下げにより深夜帯内務の8,700人のうち5,600人を日勤の別業務に再配置可能とし、人件費などの圧縮で625億円の収益改善になると言ってきました。外向きには「人手不足」や「働き方改革」に対応するためと言っていますが、真っ赤なウソ。実際には3月、郵便局員の1万人削減案がマスコミ報道されたとおり、郵便事業の縮小=人員削減がねらいです。現場に矛盾を押しつけ、民営化の失敗を郵便事業の切り捨てと大リストラで乗り切ろうというのです。絶対に許せません! 最高裁が非正規を切り捨て  10月13日と同15日、「同一労働同一賃金」をめぐって争われた裁判で、重要な判決が相次いで出されました。  日本郵便の契約社員が訴えた手当をめぐる裁判で、最高裁は「非正規にも正規と同様、扶養手当や病休手当を認めるべき」としました。他方、一時金・退職金をめぐる別の裁判では「非正規には一時金・退職金は一切必要ない」との判決を下しました。  手当を認めさせたことは前進です。郵政職場の6割をしめる非正規社員の怒りの大きさを示しました。しかし、高裁すら一部認めた一時金・退職金を一切必要ないという判決は、より大きな根本的格差を認める判決です。絶対に認められません。 11・1労働者集会に集まろう  この間、ユニオンにはパワハラや退職強要の相談が数多く寄せられています。1万人削減はもう始まっているのです。仕方ないとあきらめず、ぜひご相談ください。  そして、11・1全国労働者集会(下囲い)に集まりましょう。11・1集会は、民営化と対決し、労働組合の再生をめざす集会です。集会を呼びかける労働組合の1つ、関西生コン労組は、生コン労働者を組織し、非正規と正規の対等な労働条件を実現しています。  1万人削減や格差・分断を許さないために、11・1で怒りを叩...

収穫祭中止のお知らせ

  本日(10月24日)の収穫祭を 中止 させていただきます。   まことに申し訳ありません。   三多摩労働組合交流センター    

根岸病院分会NEWS 第10号

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10・25都立病院をつぶすな 医療従事者と住民の集いに、 根岸病院労働者も、みんな集まろう! 8月6日、小池都知事に「都立病院をつぶすな」署名を提出 西国分寺駅前で徳永分会長先頭に街頭宣伝  根岸病院で働く労働者の皆さんに訴えます。多摩連帯ユニオン根岸病院分会は共に闘う医療福祉労働者の仲間と共に、5・1 メーデーで厚労省に対しコロナ対策を求める申し入れ行動を皮切りに、職場・地域で安全闘争に立ち上がってきました。  全国・東京でクラスター(集団感染)を確認している半数以上は病院・医療職場であり福祉職場に他なりません。そのコロナ治療の最前線に立ってきたのは都立病院で働く医療従事者であるにもかかわらず、小池都知事は2年後を目処に都立8病院・公社6病院の独立行政法人化-医療の民営化に突き進んでいます。保健所が半減されてPCR検査の抑制につながったように、都立病院の民営化は公的医療の崩壊となリます。私達は、都立病院の民営化は断じて許さず闘いを呼びかけようと決定し、労組交流センター医療福祉部会と東京労組交流センター呼びかけで「都立病院をつぶすな」署名運動を軸に闘いを進めてきました。  都立病院前や最寄り駅でのビラまきと署名行動は、圧倒的共感と小池に対する怒りを生み出しています。根岸病院の隣には民営化の対象である多摩総合医療センター、多摩小児医療センター、都立神経病院と3病院が集中しています。最寄り駅の西国分寺駅での街宣では、「コロナがおさまらない中で都立病院をつぶすとは許せない」と多くの患者さんが署名をし、都立病院で働く労働者も絶対反対で応じ、都立学校で働く労働者は、「民営化によって事務職の半数以上が非正規職となった。職場でも集めます」と署名用紙を持ち帰ったりと闘いは進んでいます。 ☆「都立病院つぶすな」第一次の署名提出行動に立つ!  8月6日、根岸病院分会も参加して都庁で「都立病院つぶすな」署名の第一次提出行動を 3 0名の参加で行いました。参加した医療福祉労働者から「医療はそもそも無償で提供すべきもの。独法化されたらカネがない人はそこそこの医療しか受けられなくなる」「25年前に独法化された東大病院では、1フロアの半分が差額ベッドになり生活保護受給者は入院できない。重症化した患者を個室に入れないといけない時に医師が意見書を書くが、3回書いたら評価に響く。すべてが金もうけ本位に...

砂川収穫祭

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砂川収穫祭  と き 10月24日(土) ところ 砂自主耕作地の畑 芋ほり 9時、砂川平和ひろば裏の畑に集合     ※芋ほり後、芋煮会を予定      (11時~最長15時まで)    コロナ禍に異常気象と大変な日々が続いていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか? 今年は命よりカネ、改憲・戦争の安倍をついに倒しました! 同時に、安倍の継承をうたう菅を倒すたたかいの秋、到来です。みんなで芋を掘り、おいしい芋煮鍋を作って、英気を養いましょう(^^♪  来る10月24日(土)、立川の砂川自主耕作地の畑にて、砂川収穫祭を開催します(雨天の場合は延期)。汚れても良い服装とマスク着用で参加してください。参加費用は飲食代込みで800円です。感染予防に努めながらみんなで楽しみ親睦を深める会にしたいと思います。ふるってご参加ください。 ビラへのリンク